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最大75%の補助が受けられるリスキリング助成金対象のDX講座をリリース


▼助成金対象「DXリテラシー基礎講座」についてはこちら



■人材開発支援助成金とは?


人材開発支援助成金は、事業主等が雇用する労働者に対して、職務に関連した専門的な知識及び技能を習得させるための職業訓練等を計画に沿って実施した場合等に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部等を助成する制度です。

※引用元:厚生労働省HP



■「助成金申請サポート付きプラン」開発背景


近年、政府はリスキリング推進のため補助金・助成金制度の整備に積極的に取り組んでいますが、一方で補助金・助成金活用に対してハードルを感じている企業も多く、利用が進まない現状があります。


実際、弊社が行った調査では、大企業人事の8割以上が「補助金・助成金活用に対してハードルを感じている」という結果になり、そのうちの約8割が「申請や導入の複雑さ」にハードルを感じていることがわかりました。

そのような背景から、「キャンバス社会保険労務士法人」と提携し、申請サポート付きの助成金対象DX講座を開発いたしました。キャンバス社会保険労務士法人は補助金・助成金申請についての深い知見があり、これまで多くの企業を支援してきました。その実績とノウハウを持って申請面等のサポートを行うことで、DX人材育成における助成金活用を推進していきます。

また、ココエのDXリテラシー基礎講座は、人材開発支援助成金の対象になっている数少ないe-learning講座で、経済産業省が定める「DXリテラシー標準」にも準拠しています。

▼助成金対象「DXリテラシー基礎講座」についてはこちら


▼ココエ調査【大企業の95%が悩む、DX人材教育】調査レポートはこちら https://www.cocoe.co.jp/pr-whitepaper01



■経済産業省「DXリテラシー標準」とは?


「DXリテラシー標準」とは、働き手一人ひとりがDXに参画し、その成果を仕事や生活で役立てるうえで必要なマインド・スタンスや知識を示す学びの指針とされています。

※引用元:経済産業省「DXリテラシー標準」P7


それぞれのスキル項目を設け、「社会の変化」「DXの必要性」を捉え実務に活かせるスキルを標準化し、明確に示すことで国としてデジタル人材育成を推進しています。



■共同開発者コメント


キャンバス社会保険労務士法人 西澤 秀成

会社が人材に投資する中でも、教育訓練はコストセンターと呼ばれることも多くあります。その中でいかに会社が教育訓練に投資できるかというところが重要になるかと思います。今回のリテラシー講座に関しては、社員のボトムアップを図るのと同時に今後の社会に必須になる内容であるため、より多くの方にご利用いただけるよう、助成金活用ができるようにアレンジされています。うまく活用することで、最小費用で最大効果を得ることができるので、活用いただければと思います。

株式会社ココエ 取締役 川崎洋

「本質的で本当に現場で役立つDXリテラシー」をコンセプトとして提供してきたDXリテラシー基礎講座が、国から最大75%の助成金を受けられることで、より手軽にご受講いただけるようになりました。「DXリテラシーの底上げ」によりビジネス現場でのDX推進へと、さらに貢献していければと考えております。



■キャンバス社会保険労務士法人について

会社名  :キャンバス社会保険労務士法人

設立   :2008年4月

代表取締役:西澤 秀成

所在地  : 大阪府大阪市中央区安土町2-2-15 ハウザー堺筋本町駅前ビル7F

事業内容 :【コンサルティング】労務コンサルティング/人事コンサルティング/人事労務内製化支援/人事評価制度導入【IPO準備・M&A支援】人事労務デューデリジェンス/上場支援事業/事業承継支援/ネクストプレナー斡旋【アウトソーシング】研修事業/助成金申請代行/各種手続き代行/給与計算代行/就業規則 / 各種規定作成

■株式会社ココエについて

会社名  :株式会社ココエ

設立   :2016年2月

代表取締役:近藤恵子

所在地  :〒107-0052 東京都港区赤坂8-12-16

事業内容 :デジタルマーケティング支援、事業戦略立案/実行、ライフスタイルブランド支援、組織開発支援、Web/App開発


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